陶器入りの栗焼酎ダバダ火振、
ど迫力の5.4L入りボトルです。
ボトル下にコックがついていて、ひねるとダバダ火振がでてくるのですが、
上の栓から補充ができるので一度買えばずっと使えます。
部屋にこいつを置いて、自分だけのゆったりとした時間に、コックをひねって
自分の好きな量を好きなペースで飲む。
なんだかとてもゆったりとした、そして何とも贅沢な時間だと思いませんか?
丸木を組み合わせた置き台「うんすけ台」もついており、置物としても見応え
がある一品です。
栗焼酎ダバダ火振りは、四万十特産の栗を低温でゆっくりと蒸留したまろやか
で飲みやすい焼酎。
栗の甘みと旨みを、ぎゅぎゅっと凝縮してます!!
このダバダ火振りでかうんすけで、
あなたの部屋を焼酎バーにしてみませんか?
■お客様の声
無手無冠
醸造元の無手無冠(むてむか)は高知県の西部、幡多郡大正町という町で
明治26年に酒造りを始めた蔵元さんです。
社名の「無手無冠」は、
冠におぼれず、飾らず、素朴な心を大切に、
ひたすら自然を生かした地の酒づくり
という、創業当時からの酒造りの姿勢に由来していて、豊かな郷土資源
を生かした地酒造りに徹しています。
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