地元の素材にこだわった「宿毛市推奨」の芋焼酎!!
商品名の「ざまに」とは、高知県西部の方言「幡多弁(はたべん)」で、
「すごく」
「本当に」
「とても」
などの意味がある方言です。
「ざまに美味しい芋焼酎」と覚えて下さい(^^)
この「ざまに」は、高知県の西部に位置する「宿毛市」で生産された黄金千貫
(サツマイモ)を使用して造られた芋焼酎です。
原料の黄金千貫は地元の契約農家が生産し、原酒のアルコール度数を調整する
割り水には、地元を流れる天然水「医法山(いのりやま)の水」が使われてい
ます。
麹米は安全を考え、100%国産米を使用。
そして最大の特徴は、「朝掘り昼仕込み」です。
朝掘り昼仕込みとは、朝に掘った芋を、その日の昼に仕込むことをいいます。
そうすることで、新鮮な芋でしか味わえない旨味、香りが堪能できるんだ
そうです。
まさに「こだわりの素材と製法」ですね。
麹は白麹を使用。
白麹独特のすっきりとした爽やかな喉ごしと、やわらかな味わいが楽しめ
ます。
蔵元さんからのコメントに、
「宿毛の恵みと情熱で造り上げました。」
と書いている、熱い思いが詰まった芋焼酎です!!

すくも酒造
高知県西部の街「宿毛市」活性化のために、平成二十年に創業した新しい蔵元
です。
地元宿毛市の芋と水にこだわり、「朝堀り昼仕込み(朝掘った芋をその日の昼
に仕込む仕込む方法)」で造り上げた「宿毛市推奨」の芋焼酎が代表商品です。
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