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モニター様のご感想
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【モニター商品】
アリサワ酒造
文佳人 純米吟醸酒 無濾過生貯蔵原酒 180ml
フルーティな吟醸香と軽やかな味わいの、
みずみずしい無濾過生貯蔵原酒「文佳人 純米吟醸酒」。
アリサワ酒造は、小さいながらも美味しい日本酒を造る蔵元です。ただ、大手と比べると流通量が少ないうえ、品質管理を徹底している専門店にしか卸さないことなどから、高知でも酒好きにしかあまり知られていない蔵元でもあります。
そんなアリサワ酒造さんのお酒「文佳人」を味わっていただきたく、モニターキャンペーンを実施いたしました。
※今回蔵元にお願いして、モニター用に特別に180ml瓶に詰めていただきました。180mlサイズの販売はしておりませんので、ご了承ください。
文佳人 純米吟醸酒 無濾過生貯蔵原酒 の詳細はこちら
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フルーティで飲みやすかったです(namiobetty様)
今日届きました。早速頂きました。とてもフルーティーで飲みやすく、とても美味しいかったです。
率直に、とてもおいしかったです(ミナト様)
こんにちは。先日「文佳人」のモニタープレゼントに当選いたしましたミナトと申します。
昨日、商品が届きました。
当選通知をいただいた時から楽しみにしていたので、その日の晩にお味見させていただきました。
お酒はよく飲む方なのですが、改めて感想を述べたことは今までに一度もありません。
そのため拙い感想となります……
率直に、とてもおいしかったです。
口を付けた直後に「いい香り!」と感激しました。
お味は、割と甘味が少ないお酒なのでしょうか、スッキリといただけました。
この日のテーブルを撮った写真を送付いたします。
お酒に合わせて「イワシのつみれ鍋」を作りました。もちろん相性は抜群です。
夫と二人、おいしく楽しい夕食タイムを過ごすことができました。
この度は本当にありがとうございました。
今後とも貴社のますますのご発展をお祈りいたしております。
口に入れた瞬間にふわっと風味が口いっぱいに広がりました(ゴマちゃん様)
口に入れた瞬間にふわっと、風味が口いっぱいに広がり、後からほのかな味わいが出て、
余韻として、結構な時間楽しめました。
最近の酒としては香りが控え目で第1印象は◎です。
今回は緊張していただきました。素晴らしいお酒に出会う事ができ、幸せに思います。
誰にでも喜んでもらえる日本酒だと思います!
じわりとくる旨み(marudaiko様)
一杯目は少し物足りなさが・・・
二杯目はほのかな甘さが・・・
三杯目は旨いと思った。
高知のお酒は初めてでしたが、堪能させていただきました(えみっぺ様)
お酒、美味しく頂きました。
少し甘めで、フルーツのような味がしました。
お鍋の日に一緒に飲んだのですが、お酒事態が少し甘めだったので、お鍋には合わず。。。
お酒とつまみという状況で飲んだ方が、お酒自体を楽しめたのでは?という印象を受けました。
日本酒自体の味については、とって美味しく。高知のお酒は初めてでしたが、堪能させていただきました。
ありがとうございます。

文佳人 純米吟醸酒 の詳細はこちら アリサワ酒造 商品一覧はこちら
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アリサワ酒造
アリサワ酒造は、創業明治10年、土佐山田町にある蔵元で、
当店から徒歩1分のところにあるご近所さんです。
写真は、五代目当主であり杜氏の有澤浩輔氏と若女将。
有澤氏は、バランス感覚に優れ、研究熱心な杜氏で、全国新酒鑑評会での金賞をはじめ四国の新酒鑑評会でも金賞に当たる優等賞を受賞するなど、数々の受賞歴を誇る実力派の蔵元さんです。
アリサワ酒造の商品一覧はこちら
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「文佳人」銘柄の由来
今を去ること400年ばかり前、「お婉さん」と呼ばれた女性がいました。
その父は、土佐藩執政の野中兼山であり、江戸時代初期に目覚ましい勢いで治水工事や新田開発・港湾整備を行いました。しかし、その苛烈な政策が反発を買い、1663年に失脚、幽閉の身となり没しました。
兼山の遺族たちもお仕置きという形で高知県の辺境・宿毛市に幽閉されました。藩府から放免されたのは、家族の男子が死に絶えた四十年後のことでした。そのとき生き残った娘のひとりが「婉」です。漢文を始め学問にも優れた「お婉さん」は、宿毛での幽閉中も土佐南学の師・谷秦山と手紙での交流を続けていました。放免後には貧しい人のために薬をつくり医療を行い、その生涯を全うしました。
映画化もされた大原富枝さんの小説「婉という女」は、この人物「お婉さん」について書かれた物語です。
有澤の二代目宗策は、この「お婉さん」を称え「文佳人」という酒の銘柄としました。
「文佳人」つまり、「文の佳人」、手紙・文・詩歌・広くは学問に秀で、教養にあふれた美人である、と記念したのです。
香美郡土佐山田町には、婉が家族の魂を祀った「お婉堂」があり、また父・兼山の晩年の偉業である「山田堰」址もあり、野中家に関わる言い伝えが、今も脈々と息づいています。 (「文佳人の物語」より)
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こじゃんと土佐酒 携帯サイ
トはこちら↑↑限定品などは
一部掲載してない商品もござ
います。何卒ご了承下さい。

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